ひび割れホワイトボード

サハーにおける真人間となるために四苦八苦しているプシュケー的主体はゲデの導きによりその構造領域を集合的無意識まで遡りアストラル光を媒体にSurfaceを通じて宇宙と繋がり内なる自己との対話を繰り返す無限の虚無を表記し続けるただの社会復帰日記

易経

今年も無事生き延びられますように、という占い

帰郷を終えて、自分の家に帰ってくると、ホントにここに住んでいたのだろうかという錯覚に襲われる。他人の家に入るような感覚だ。帰郷して実家に入る時も同じことを感じる。まあ、実家は引っ越したので私がそこに住んでいた事実は無いのだけど。本来なら、…